10巻 149ページ
目先のことだけでなく、やはりもう少し近い将来を見据えていかないと、今やるべきことも明確にならないとおもいます。
本来は高校入試や大学入試も「良い大学」「良い会社」に入るためのものではなく、
自分の目標や夢を達成するための一過程であるべきはずです。
でもその目標がないために、大学入試で力尽きて、大学は遊んで終わり、
4年生になるころに就職活動をいそいそとはじめるというチグハグなものになってしまうのではないでしょうか。
10巻 19ページ
なんて素晴らしい言葉でしょうか。
今はこんな風に外に出て、こうした言葉をかけることのできる余裕もない社会になっているのでしょうね。
9巻 128ページ
沖田君の生き方、本当に素晴らしいですね。
自分の命より、信念や目的を優先させるなんて、普通は出来ないと思います。
ここまでの強さを私も持ちたい、と感じました。
8巻 37ページ
この人のとった行動は決して誉められるものではありませんが、ナッキーの介入により、結論を出せたのはよかったのではないでしょうか。
6巻 159ページ
本当にかわいそうな場面ですが、これも一歩前進ですから、よかったですね。
6巻 150ページ
本心基準がとても高いと思います。
自分を許してあげてください、と言いたくなります。
2巻 164ページ
苦しいところにたたされてます。
教育は、相手がいてなんぼですし、難しいところですね。
2巻 111ページ
結果を求めすぎている人が多いですよね。
行動の元に得られるのは、たとえ失敗しても貴重な財産なのでは。
がんばれ〜と応援する手に力が入ってしまいます。笑
2巻 55ページ
現代教育に必要な言葉といえるでしょう!
子供達だけでなく、大人でさえも、できなくなっているような気がするのは気のせいでしょうか?
これをみんなができるようになれば、少しは社会も変るのでは・・・
1巻 184ページ
この人にしては、ロマンチックで決め台詞です。
言われた人も、らしくなく、しおらしい・・・・
へぇーーって感じの場面です。
誰が誰に言ったのかは、見てのお楽しみ!
1巻 126ページ
これ以上の誉め言葉はないと思いますが、いわれた本人は・・・笑
誰が誰にいったのかは、見てのお楽しみ!
1巻124ページ
さすが、ナッキーです。
みんながこうした心で接し会えば、世界も本当に平和になるとおもいます。
どんなシーンで発されるのかは、見てのお楽しみ!